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Tags: 115円 , RPG , ディアブロ風 , ロールプレイング , 動画付きレビュー ディアブロ風の完成度高いRPG「MageStory」かなり完成度高いであろう、あのディアブロを彷彿とさせるRPGが登場しました。美麗なドット絵は、どうしてこうもワクワクさせるんでしょうかね。とにかく速攻で飛びつきました。AppStoreの説明にも、「DIABLO style action RPG」とありますね!というか・・・、これで115円は破格では? ■MageStory ¥115 購入はこちら

いかにもディアブロ世代が飛びつきそうな、PCゲーム風のメニュー画面!そそります。 
さっそく名前を入力。 
屋号のSoftFunkで決定です。 
おお、歩ける歩ける。アクションゲームなどでは定番化しつつある、仮想3Dスティックでの操作も悪くはないのですが、常々、あのディアブロのような操作方法で遊んでみたいと考えていました。 
村のチーフ、Ducanに話しかけます。ストーリーはよくある感じです。なにやら封印が解けて、魔物が溢れ出たとか何とか(適当ですみません)。 
とりあえず、魔法の書をもらって、これで戦うことができそうです。数字は弾数のようなものですね。 
村の右上の方にいくと、商人のような男と、女性がいます。 
商人のおじさんから、ポーションや、魔法の書などを買うことができます。最初はお金が足りませんが。 
娘さんには、おじいちゃん呼ばわりされ、危険だから早く逃げなさいみたいなことを言われます。むぅ、今に見とれ。 
どりゃー!と村を出て、ネズミのような小さいモンスターを狩りまくります。お金稼ぎお金稼ぎ。あ、装備した魔法の書は、敵の方向をダブルタップすることで発動できます。とりあえず連射しまくった方がいいかも。500発もあるので。 
洞窟には、まだまだ入れません。 
チャットなど、ネットワーク協力ブレイなどを予感させる(ていうか、あるのでしょう)メニューも。 
ちなみに、右上の体力がゼロになって、力尽きても、ノーペナルティで復活できる親切設計。 とにかくディアブロファンにはおすすめのゲームです。魔法使いのおじいさんしか選べませんが、ぜひ戦士とか他の職業でも遊んでみたいですね。ちなみに筆者は、ディアブロ、昔のMac雑誌の付録CD-ROMの体験版をちょろっとやったことがある程度なので、色々間違った解釈がありましたら、スミマセンです。 ■MageStory ¥115 購入はこちら
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